日本の為に!我が子達の未来の為にできる事

今の日本の構造に疑問はないでしょうか。我が子達の時代は、このままで大丈夫でしょうか。我が子達の時代の為に、今の大人達が作り上げた日本にメスを入れます!今こそ立ち上がりましょう!!
日本の為に!我が子達の未来の為にできる事 TOP  >  2011年04月

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中国の世界侵略。チベット侵略!

本日も引き続き、お隣の国家である中国がした侵略の第2弾です。
今回は、チベット侵攻です。
日本では、このチベット侵攻もテレビや新聞では報じられません。
中国の不利になる、情報は大々的に報じられないからです。報じたら中国に批判され、今後の報道がしずらくなる為です。

日本は大丈夫だと思いますか?チベットの人達もまさかいきなり中国軍が攻めてくるとは思ってもなかったでしょう。
あっという間にチベットは占領されてしまいました。

しかし、本当の恐怖はその後です。中国軍はチベットの方々を虐殺するのです。
その数、120万人とも言われています。

東トルキスタンでやった民族浄化(民族破滅)をチベットでも行ったのです。 >日本に攻めて来て、占領したら日本人は虐殺の対象になります。
今の平和ボケしている日本が、軍備を年々増加させている中国から守れるでしょうか?
そんなこと起きるはずない・・・。いいえ、現実に東トルキスタン、チベットなどその民族がその土地を愛し、その民族固有の生き方をさせてもらえなくなっているのです。もちろん、その民族が増えては困るので、子供を作る規制や強制中絶が当たり前です。


では、中国のチベット侵攻はどのようにして行われたのか。
また、チベットがどのような国なのかを下記ホームページで見て下さい。

報道されない中国共産党によるチベット侵略の実態
http://www.tibethouse.jp/situation/index.html
(ダライ・ラマ法王日本代表部事務所ホームページ)

中国の情報規制 - チベット侵略の真実を暴いた本を発売禁止に!




中国国内では、共産党(中国の政権)の批判や不利になる事は上記動画のようにもみ消されます。
しまいには逮捕されてしまう始末です。

最近ではノーベル平和賞を受賞した中国人であり、中国の民主化運動の中心人物である劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏が投獄されている為、ノーベル平和賞を受け取れないという事件がありました。

↓劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏のニュース
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20101009/dms1010091259009-n1.htm

ノーベル平和賞が受け取れないとは、どういうことでしょうか?また、劉氏を拘束している中国を安全な国家と呼べるでしょうか。
中国は、上記の通り共産党の反論を許さない為、言論の自由が無く、一党独裁政治の国で民主主義国とは到底呼べません。
ちなみに、北朝鮮も言論の自由がないのは同じですが、中国と違う部分は一党独裁ではなく、一家独裁(金正日家)ですね。

北朝鮮がまともな国ではないのは、皆さんご存じの通りだと思います。
ただし、北朝鮮の良い所はそれを皆に分かりやすいようにしている事です。(危ない国という事を)

中国の悪い所は、自分たちがやってきた悪い事を隠し、他国を批判し、挑発する。「我が国は平和国家だ」と猫を被る所だと思います。中国を深く知らない人達は、猫を被っている中国しか見ていないので「仲良くすれば良い」と思いますよね?

それ、危ないんです。気がついた時には中国に占領されているかも知れません・・・。
詐欺師は良い人を装い近づき、知らない間に物を盗んでいく、それと同じです。まだ詐欺師は人を殺したり、中絶させたりしないだけマシかも知れません。

その時、家族はどうなるでしょうか?子供達はどうなってしまうのでしょう。また、これから生まれる命達は・・・。
チベットの事実を見ればわかると思います。


私は皆さんを不安にさせたいのではありません。真実を見て頂きたいのです。そして、子供たちやこれから生まれて来てくれる命達の事を考え、日本をいつまでも平和で暮らせる国にしたいのです。

私の願いは「中国が手を出せない、強い自衛大国日本に・・・。」です。




最後まで見て頂き、有難うございます。
今後の日本と子供達の為に頑張りますので、応援クリックと拍手で応援して頂ければ幸いです。


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[ 2011/04/29 01:30 ] 中国のアジア侵略 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

真田竜馬

Author:真田竜馬
子持ちサラリーマンパパです。
子供の将来を考えると、このままの日本で本当に良いのか?沢山の疑問があります。自分の為には、あまり今後の日本を考えなかったですが、可愛い我が子を見ていると放っておけない・・・。日本の為に、そして子供達の未来の為に、子供に伝えたい日本の良い所や危機的状況を更新します!子供達の未来は私たち、大人の手にかかっています。応援よろしくお願い致します。
気軽に声をかけてくださいね(^_-)-☆
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