日本の為に!我が子達の未来の為にできる事

今の日本の構造に疑問はないでしょうか。我が子達の時代は、このままで大丈夫でしょうか。我が子達の時代の為に、今の大人達が作り上げた日本にメスを入れます!今こそ立ち上がりましょう!!
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中国の日本侵略!これが隣の国家の事実。

日本はアジア地域の一国です。

しかし、隣には強大になり過ぎた危険国、中国が存在します。

皆さんは中国に対してどういう感情を持っていますでしょうか?
単なるお隣の国、北京オリンピック開催国、マナーの悪い国、色々意見があると思います。

ここでは、中国がなぜ今後危険なのかをお話したいと思います。

中国は戦前、戦後と「反日教育」をしていました。これは中国の国内政策の一環で、国内の不満(経済格差、就職難等)の矛先を国外(日本)に向ける為の物です。その為、中国の日本へ対する中国国民の友好感情は世界一低いです。

日本に対する肯定的評価が特に高いのは、ケニヤ(78%)、イスラエル(75%)、インドネシア(74%)、米国(70%)、英国(70%)、フィリピン(70%)、オーストラリア(70%)の順で続き、平均では56%の肯定的評価を得てドイツに並ぶ高評価を得ています。特に欧州においては英国の70%を筆頭にすべての国が日本を肯定的に評価しています。

かたや、中国の対日肯定評価は30%です。反日感情を抱いている比率は55%です。これだけ見ても、世界各国から比べると格段に低い肯定的評価であると言えます。

友好感情が低いのは仕方ないことですが、問題は中国国民の国内の批判を日本に仕向けている点です。 現在の中国は、日本のGDPを抜いて世界2位に躍り出ました。しかし、一部の限られた富裕層のみが金と権力を握り、ほとんどの国民は貧しい生活を強いられています。一部の限られた富裕層は共産党幹部です。

実は国民も、共産党幹部が権力で不正やワイロで儲けているのは知っているのです。ただ、刃向えば厳罰になるので不満はたまる一方です。その不満を日本に向けているのが共産党です。

共産党は中国の領土を広げるため、アジア各国と摩擦を起こしています!
↓中国のアジア進出の実態!


では、何故日本の危険が近いのか。それは、中国のバブルが間もなく弾けるからです。

→ 中国バブルの弾ける理由(リンク)

中国のバブルが日本のバブルよりひどい状況なのと、一人っ子政策による少子高齢化が必ず来ます。 これにより、バブルが崩壊し国民の不満は一気に吹き上がるのです。

そして、どうなるか・・・。戦争が起こります!

これは最悪のパターンですが、中国は共産党が一党独裁で政治をしています。しかし、共産党が軍を統制できていないというのが事実なのです。軍を統制できていない政治が中国で行われていれば、軍が暴走する為、最悪なパターンが起こる確率が高くなります。

ただでさえ、自衛隊の船に追突してくる位の国です。(あれは中国漁船ではありません。ただの漁師が相手軍の船に命を懸けてぶつかってくるでしょうか?普通に考えても漁師ではなく、中国軍関係者です) 中国は日本へ挑発をしては、その対応をみて行動を起こしてきます。
過去に断固たる、行動を取れなかった事も今後の危険を冗長させています。 はっきり言えば、何やっても日本は大丈夫だと日本自身が中国に教えているようなものです!

ドラえもんの登場人物で言うと・・・。

ジャイアン(中国)   ・・・ 「俺のものは俺のもの。お前(日本)の物は俺のもの」
のび太  (日本)   ・・・ 泣き寝入りするのみ。反撃できず・・・。「助けてドラえもん」
ドラえもん(アメリカ) ・・・ 「仕方ないなぁ。」四次元ポケットに手を入れて「日米安保発動!」


のび太(日本)はドラえもん(アメリカ)にすがって初めて守ってもらえるのです。悲しいかな、これは紛れもない事実です!。


尖閣諸島を皮切りに、どんどん日本の領海・領土を難癖つけて奪い取りに来ます。 事実、上記動画では南シナ海でアジア各国と摩擦を起こしている、中国の実情が語られています。

反日教育による、国民の反日感情  →  バブル崩壊による国民の不満爆発  →   国内不満を外敵(日本)にむける  →  日本攻め(最悪なパターンですがあり得ます)

中国は空母を作って、着々と外国へ攻める準備をしています。空母を作るというのは、自分の領海以外を攻める事に結びつきます。自国を守るだけなら、日本のように航空基地でいいのですから明白です。

色々な事実を重ね合わせると、最悪なパターンが現実味を帯びてきます。

もし、中国が攻めてきたときにアメリカは守ってくれますでしょうか?民主党は親中・反米です。アメリカでも民主党のやり方に反感が出ています。(基地問題や親中政策)

アメリカが本気で守ってくれなければ、日本は一溜りもありません!中国の人口は日本の何倍か考えて下さい。しかも軍事費は日本の何十倍とも言われています。(中国は本当の軍事費を公表していません)

この事実から、目を背けていると誰がひどい目に合うでしょうか?

私達はもちろんですが、一番の被害者は何も決められない子供たちや、これから日本に生まれてきてくれる命です!

今までの大人達は、色々な事実から逃げてしっかりとした外交や防衛のプランを持っていませんでした。持っていたとしても、この現状でどういう言い訳をするのか聞きたいです。

大人達が逃げてきた分、今後の子供や生まれてきてくれる命の為に事実から逃げず、専守防衛を限定にして軍備を増やすべきです。そして、外交により東南アジア、インド、中東、オセアニア地域と軍事・経済同盟を結び、中国に断固たる構えを示すべきです!これが、アジア地域の安全に結びつく事だと思います。
上記は急務であり、日本と東南アジア各国は相互利害が一致するはずで、おまけに親日国がほとんどなので不可能ではないはずです。

今後、10年20年30年先を見越して政治をしなければ、国は衰退・破滅を迎えます。
これを自分の家に置き換えると、家に鍵をかけず、防犯対策をしない状況と一緒です。しかも、警察(自衛隊)は予算を削られ犯罪が起きても手が回りません。さあどうなるでしょうか?誰でも想像がつくと思います。


今後の日本の為、家族の為、これから生まれてきてくれる命の為にも現実と向き合い、1人1人が考えて選挙に行きましょう!そして日本を皆さんで変えていきましょう!!




最後まで見て頂き、有難うございます。
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[ 2011/04/24 01:57 ] 中国のアジア侵略 | TB(0) | CM(5)
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[ 2011/04/24 02:28 ] [ 編集 ]
ご忠告有難うございます!
ご忠告有難うございます!

神の意志様の歴史認識は素晴らしいですね。しかし、事実ではないことで日本の反日感情を高める輩は排除しなければなりませんね。日本の今後の為になりません。

何かありましたら、今後ともよろしくお願いいたします!


> シンガポールに憲兵は派遣されていません。日本はイギリス軍の占領をとき、山下機関を設置。占領とは言われているがその当時シンガポールという国はなく、マレー王国の一部。日本の影響受け戦後マレーシアから独立。あんな教科書はありません。山下機関の目的はインドシナ半島の解放。インド独立義勇軍の設立。マレーシアのかんきたなばる経由で北上。当時のマレーシア国民はその行軍を絶賛。その姿によりマレーシアも独立の気運。従ってシンガポールはどこの国のものという概念は当時ない。
> さらにサンフランシスコ会議に、中国も韓国もベトナムもラオスも参加していません。先ず国もありません。
> いらぬおせっかいかも知れませんが、ツイートの時間帯見てもアメリカ在住ではありません。理論もかなり矛盾しているし、中国に関してはでたらめです。中国国民は、中国のマスコミつまり政府からの情報しかありません。
[ 2011/04/24 02:49 ] [ 編集 ]
ブログ読ませていただきました
私は歴史や社会のことを勉強してこなかったので、分からないことが沢山ですが、日本を良くしたいと思っています。私のような状況の人は他にも沢山みえると思います。無知でも気づいた人が日本を守るために勉強するには、あなたのような人が必要です。このように知識を持ち、日本を良くしたいとがんばってくださることは私たちにとってありがたいことです。応援しています!
[ 2011/04/24 10:11 ] [ 編集 ]
応援有難うございます。
はじめまして。コメントを頂き有難うございます。

私もseramaru73さんと同じく学生時代は勉強はしてこなかったので分らないことばかりでした。元々、世界一安全な国で謙虚な文化である日本が好きで、色々調べているうちに今までの教育や一部、政治家が日本を弱体化させる行動をとっている事が分かりました。
今後の日本を変えるには?と考えたときに政治家ではなく、日本国民1人1人の意識であると感じブログを立ち上げました。日本国民全ての方が、おかしい部分に気づき、考え、行動することで少しずつですが変わってくると思います。

微力ではありますが、これからも頑張っていきますので応援よろしくお願いいたします!




> 私は歴史や社会のことを勉強してこなかったので、分からないことが沢山ですが、日本を良くしたいと思っています。私のような状況の人は他にも沢山みえると思います。無知でも気づいた人が日本を守るために勉強するには、あなたのような人が必要です。このように知識を持ち、日本を良くしたいとがんばってくださることは私たちにとってありがたいことです。応援しています!
[ 2011/04/25 00:22 ] [ 編集 ]
素晴らしいブログを拝見出来たので、もっと様々な中国の真相を学びたく、書き込ませて頂きましたm(__)m

まず、反日教育についてですが、具体的にどのような教育がなされているのでしょうか?

もう一点、中国国内で不満が溜まると、新政府を樹立するという運びにはならないのでしょうか?中国共産党が人民解放軍を統率出来ていないとすれば、新政府の樹立は外国である日本を攻めるよりも実入りも大きく、容易いことのように思われますが?

中国共産党は本当に許せませんよね。浅学の徒ですが、それだけは強くおもいます!!!

是非ともご教授の程、よろしくお願いいたします!!
[ 2011/07/21 03:28 ] [ 編集 ]
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プロフィール

真田竜馬

Author:真田竜馬
子持ちサラリーマンパパです。
子供の将来を考えると、このままの日本で本当に良いのか?沢山の疑問があります。自分の為には、あまり今後の日本を考えなかったですが、可愛い我が子を見ていると放っておけない・・・。日本の為に、そして子供達の未来の為に、子供に伝えたい日本の良い所や危機的状況を更新します!子供達の未来は私たち、大人の手にかかっています。応援よろしくお願い致します。
気軽に声をかけてくださいね(^_-)-☆
日本を皆さんで良くしましょう!目指せ自立日本!!

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